うんこを漏らしてしまった時の対応

こんにちは。ちゃこです。

突然ですが、皆さんはうんこを漏らしてしまったことはありますか。

当然あるはずです。

世界中の誰もが赤ちゃんの時に必ず漏らしています。

そうではなくて、成人後に漏らしてしまったことがあるかどうかです。

多分あるはずです。おならをしたと思ったら、液状のものが出てしまったはずです。

話が長くなりそうなので、本題に入ります。シーン別での対応を考えていきます。

■街中で漏らしてしまった場合

街中で漏らしてしまった場合、ものすごい匂いがするのであなたは周囲の人の注目の的でしょう。

実際、近くに漏らしてしまった人がいれば本当にすごい匂いがします。

しかし、人生なにがあるかわかりません。今日漏らしていない人も明日には漏らしてしまっている可能性もあるため、

うんこを漏らしてしまった人のことを笑ってはいけないのです。

人にはそれぞれ事情があるのです。

・対応策

→まず一呼吸おきましょう。泣いてはいけません。泣いたところで事実は何も変わりません。

うんこを漏らしてしまったという事実を受け入れ、この状況をいかに脱するかだけを考えましょう。

①コンビニで2リットルの水を買う。パンツやズボンや自分の下半身を洗う用です。

②トイレに行きます。そこでパンツやズボンや自分の下半身を洗います。

③近くにユニクロ等の服やがあるなら、そこでパンツやズボンを買いましょう。

④着替えれば完了です。

■電車の中で漏らしてしまった場合

電車の中で漏らしてしまった場合はもっと注目の的です。

しかも電車の中で漏らす人は多いのです。

まずは、一呼吸おき次の駅ですぐ降りましょう。

・対応策

①駅員にうんこを漏らしてしまった車両がどれなのか伝えます。

他の人が気持ちよく電車を利用するために、清掃をするため、情報を伝える必要があります。

②コンビニで2リットルの水を買う。パンツやズボンや自分の下半身を洗う用です。

②トイレに行きます。そこでパンツやズボンや自分の下半身を洗います。

③近くにユニクロ等の服やがあるなら、そこでパンツやズボンを買いましょう。

④着替えれば完了です。

■会社に行く途中で漏らしてしまった場合

社会人はストレスがたまるため、出勤途中で漏らしてしまう場合があります。

日々過酷な労働に耐えているから仕方がないのです。

詰められるた次の日はお腹が痛くなる人も多いでしょう。

①まずは、一呼吸おき会社に連絡をする。うんこを漏らすということはショックが大きいこと

ですが、無断欠勤や無断遅刻をしていいということにはなりません。

体調不良で欠勤または大幅に遅刻する旨を会社に伝えましょう。

あとは先ほどの対応と同じです。

②コンビニで2リットルの水を買う。パンツやズボンや自分の下半身を洗う用です。

②トイレに行きます。そこでパンツやズボンや自分の下半身を洗います。

③近くにユニクロ等の服やがあるなら、そこでパンツやズボンを買いましょう。

④着替えれば完了です。

■会社の中で漏らしてしまった場合

これはかなりきつい状況ですね。外なら他人なので二度と会うことなんてないぞーの精神で

乗り切ることができますが、会社の人は毎日顔を合わせることになるのでそれが通用しません。

でも大丈夫。今日自分が漏らしてなくても明日自分が漏らさないとは限らないです。

そもそもうんこを自分の意志で漏らしていないので、犯罪にはならないのです。

うんこを漏らすような状況に持っていく会社が悪いのです。

あなたは悪くないのです。何一つ悪くないのです。

・対応策

①うんこはものすごい匂いがするので、こいつ漏らしたなってすぐ周囲の人にばれます。

上司が気を利かせて体調悪そうだから早退したら?なんて言ってくれればよいのですが、

他人に期待するのはやめましょう。

自分から切り出すパターンがほとんどでしょう。

その場合はシンプルに体調不良のため相対しますと伝えましょう。

あなたからはすごい匂いがするため、ただならぬ事態だと察した上司はすぐに早退の許可を出します。

そうしたら、会社の外に出て下記を実行しましょ。。

②コンビニで2リットルの水を買う。パンツやズボンや自分の下半身を洗う用です。

②トイレに行きます。そこでパンツやズボンや自分の下半身を洗います。

③近くにユニクロ等の服やがあるなら、そこでパンツやズボンを買いましょう。

④着替えれば完了です。

後日うんこを漏らしたことを馬鹿にしてくるやつがいたら、音声を録音して訴訟したり、上司に報告しましょう。

うんこを漏らしただけで犯罪者扱いするやつは絶対に許してはいけません。

■まとめ

うんこを漏らすのは仕方ないです。

誰もがやらかす可能性があることです。

この記事を見てくれた人がうんこを漏らしてしまった人に優しくなることを願っています。

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